FLOW
導入の流れ
ご相談から運用開始まで、はじめて作るアプリで4〜6週間。
途中の判断材料は、すべて先にお出しします。
STEP 00|無料相談(60分)
オンライン、または訪問でお伺いします。この場で費用のお話はしません。いま手が止まっている業務、面倒だと感じている作業を伺うだけです。
「そもそも作るべきか」から一緒に考えます。既製のサービスで足りると判断した場合は、正直にそうお伝えします。その場でのご契約もお願いしません。
STEP 01|業務のヒアリング(1〜2週間)
実際に使っている紙・Excel・画面を見せていただきながら、どこで手が止まっているかを整理します。
専門用語は使いません。「システムをどうしたいか」ではなく、「いまどうやっているか」をそのまま話していただければ十分です。整理するのはこちらの仕事です。
STEP 02|画面設計・お見積り
どんな画面になるかをお見せしたうえで、次の4点を明記してご提示します。
- 開発費(総額)
- 納期とスケジュール
- 毎月かかる費用(保守/サーバー代/AI利用料)
- 今回は作らないもの(範囲外)
ここまでは費用をいただきません。内容にご納得いただけなければ、お断りいただいて構いません。
STEP 03|開発(4〜6週間)
途中でも動く画面をお見せしながら進めます。「思っていたのと違う」は、完成後ではなくこの段階で直します。
お支払いは着手金50%・納品時50%が基本です(ご事情に応じて調整できます)。
OPTION|連携アドオン
LINE公式・Googleカレンダー・Slack/Chatwork・freee・既存の基幹システムとつなぎます。いま使っている道具を捨てずに済むので、現場の抵抗が小さくなります。
STEP 04|運用開始・保守
使い方をご説明して、運用開始です。動かない・分からないは保守(月1〜2万円)で対応します。
使い始めると必ず「ここをこうしたい」が出てきます。初回リリースで100点は取れません。御社専用だからこそ、そこを何度でも直せます(改修は都度お見積り)。
そのあと
1本目がうまく回ったら、2本目・3本目のご相談を承ります。セット価格への移行もできます。
「いずれは自分たちで直したい」という会社様には、Claude Codeを使った内製化のマンツーマン講座をご用意しています。外注し続けるか、自社で回すか。選んでいただける形にしています。
まずは60分の、無料相談から。
費用のお話はしません。「そもそも作るべきか」から一緒に考えます。
- いま手が止まっている業務を伺います
- 既製のサービスで足りる場合は、正直にそうお伝えします
- その場でのご契約はお願いしません