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AI-DX BUILD — BUSINESS APP DEVELOPMENT

御社の業務に
ぴったり合う
アプリを、
最短2週間で。

既製のシステムに、業務を合わせるのはもう終わり。

SCROLL
50万円〜
主力アプリ 1本(税別)
最短2週間
初回リリースまで
月1〜2万円
導入後の保守

WHAT WE BUILD

御社専用アプリとは?

業務アプリの画面

「業務をシステムに合わせる」のではなく、
「システムを、業務に合わせる」。それが御社専用アプリです。

既製SaaS

月額課金 ・ 導入は最速

予約・顧客・勤怠などをすぐ使える形で提供するサービス。まず試すには最適です。

得意なこと
初期費用が小さく、その日から使える。機能の完成度も高い。ソフト代だけで比べれば、いちばん安いのは既製SaaSです。
苦手なこと
御社の手順には合わせてくれない。合わない部分は「人が埋める」ことになり、転記と二重入力が残る。人が増えると月額も増える。仕様変更や値上げは向こうの都合で起きる。
向いている会社
業務が一般的な形に収まっていて、まずは小さく始めたい会社。

社内でノーコード内製

Excel ・ kintone ・ スプレッドシート等

詳しい社員が、業務ツールを自分たちで組み立てる方法。柔軟ですが、負荷が個人に寄ります。

得意なこと
細かい要望をその場で反映できる。外注費がかからない。
苦手なこと
作った人が辞めると誰も触れなくなる。本業の時間が削られる。権限・バックアップ・個人情報の扱いなど、安全面まで手が回らない。
向いている会社
詳しい人材がいて、その人の時間を割ける会社。
THIS IS IT

御社専用アプリ

AI-DX BUILD ・ 50万円〜 / 最短2週間

御社の手順どおりに動く、御社だけの業務アプリ。AIを使った開発により、これまでの専用開発より短期間・低価格で用意できます。

得意なこと
画面も入力項目も、いま現場が使っている呼び方のまま作れる。転記がなくなる。人が増えても費用は増えない。「ここを直したい」に、何度でも応えられる。
苦手なこと
最初にまとまった費用がかかる。すでに実績のあるアプリで2〜3週間、御社が1社目になる場合は4〜6週間かかる。今日から使いたい、には応えられません。
向いている会社
既製のシステムに合わせきれず、Excelや紙・LINEで隙間を埋めている会社。
01

転記作業が、
消える。

紙・Excel・LINE・SaaSに散らばった情報を1か所へ。「同じことを2回入力する」がなくなり、入力ミスの確認作業もなくなります。

02

使う人に、
合わせる。

項目名も、並び順も、いま現場が使っている呼び方のまま。マニュアルを読まなくても使える画面にします。

03

人が増えても、
費用は増えない。

ユーザー数課金ではありません。5人で使っても20人で使っても、かかるのは保守とサーバー代だけです。

WHY IT IS POSSIBLE NOW

なぜ今、専用開発が
現実的な価格になったのか。

  • 開発の速さAIによる開発で、同じものを短い工数で作れるようになった。
  • 母体の再利用1社目で作った土台を活かし、2社目以降は調整で出せる。
  • 運用の軽さサーバー代は月3,000円台から。維持費が小さい。
  • 結果かつて数百万円だった専用開発が、50万円から。

合わせるのは、システムのほう。
「うちのやり方」を、変えなくていい。

なぜ、この事業を始めたのか。

OUR STORY

便利なはずのシステムが、
現場を苦しめていた。

01

最初に見たのは、二重入力だった。

中小企業の現場に入ると、必ず同じ光景がありました。予約は電話とLINEとホームページからバラバラに入り、それを紙のノートに書き、あとでExcelに打ち直す。同じ情報を、日に何度も書き写している。

誰も手を抜いていません。むしろ真面目な会社ほど、この作業を丁寧にやっていました。

02

SaaSを増やすほど、転記が増えた。

「予約はこのサービス、顧客はこちら、請求は別のもの」。1つずつは良くできています。ただ、それぞれが別々の場所に情報を持つので、つなぐのは結局、人でした。

月額も積み上がります。人が増えれば、また増えます。それでも現場の手作業は、なぜか減りませんでした。

03

AIが、開発の前提を変えた。

専用のシステムを作れば解決することは、昔から分かっていました。ただ数百万円かかるので、中小企業には現実的ではなかった。

AIを使った開発が実用段階に入り、その前提が変わりました。同じものを、はるかに短い時間で作れるようになったのです。

04

だから、専用アプリを現実的な価格で。

開発を担当する松尾と、中小企業の現場を長く見てきた、てのひらアドパートナーズ。二者で組み、「御社専用のアプリを、50万円から・最短2週間で」という形にしました。

作って終わりにはしません。導入後は月1〜2万円の保守で伴走し、「ここを直したい」に何度でも応えます。

05

まずは、1本から。

いちばん手が止まっている業務を、
1つだけ教えてください。

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つくる人と、支える人。

TEAM

体制を、紹介します。

開発と、導入後のサポート。
それぞれの担当が、最後まで顔の見える形で関わります。

開発責任者

松尾 優樹

インフラ業界で6年間、現場の最前線に立ち続けたのち、Web制作・業務システム開発へ。AIを使った開発手法をいち早く実務に取り入れ、コーポレートサイト・LP・WordPress構築から、予約・顧客管理といった業務システムまでを一貫して手がける。

法人向けの生成AI研修・コーチングの講師も務め、これまでに複数社のAI活用の内製化を支援。「現場が使えないシステムは、無いのと同じ」という考えから、機能の多さより、毎日触る人が迷わない画面設計を優先する。

本事業では、ヒアリング・設計・開発・保守までを担当します。

導入・サポート

てのひらアドパートナーズ

仙台を拠点に、中小企業の販促・集客支援を手がける会社。通信・広告・Web運用など、経営者のすぐ隣で相談を受ける立場から、現場の困りごとを数多く見てきました。

「システムの話は、専門用語が多くて分からない」——そう言われることが多いからこそ、本事業では要件のヒアリングから導入後のご相談まで、間に立って翻訳する役割を担います。

ご契約後の窓口、運用のご相談、追加のご要望のとりまとめを担当します。

PAIN POINTS

こんなことに、
心当たりはありませんか?

どれも、「うちのやり方に、システムが合っていない」という一点から起きています。
AI-DX BUILD は、その向きを逆にします。

WHY NOW?

なぜ今、
専用アプリなのか?

これからの働き方
50万円〜

かつて数百万円だった
専用開発の入り口

4〜6週間

はじめて作るアプリの納期
(実績のあるものは2〜3週間)

月3,000円〜

サーバー代
(別途AI利用料が実費)

いま動く、3つの理由。

  1. REASON 01

    専用開発が、手の届く価格になった。

    AIを使った開発で、必要な工数が大きく減りました。これまで「うちには無理」だった専用システムが、1本50万円から現実的に検討できます。

  2. REASON 02

    月額は、これからも積み上がり続ける。

    SaaSの月額は、使う人が増えるほど、契約が増えるほど上がります。しかも支払い続けても、手元には何も残りません。専用アプリは、増員しても費用が増えません。

  3. REASON 03

    人は、もう増やせない。

    採用が難しい時代に、転記や電話取次ぎのために人を雇うのは現実的ではありません。減らせる作業から先に減らすほうが、確実です。

まず1本、いちばん手が止まっている業務から。

選ばれる、
5つの理由。
Reason 0101
Reason 0202
Reason 0303
Reason 0404
Reason 0505

WHY AI-DX BUILD

選ばれる、
5つの理由。

Reason 01

REASON 01 / FIT

合わせるのは、
システムのほう。

項目名も、並び順も、確認の手順も、いま現場がやっているとおりに作ります。「システムに合わせて業務を変える」必要がないので、導入時の混乱と、そのための研修が要りません。

Reason 02

REASON 02 / SPEED

最短2週間で、
初回リリース。

すでに実績のあるアプリなら2〜3週間、御社が1社目になる場合で4〜6週間。「1年かけて要件定義」ではなく、まず動くものを出して、使いながら直していきます。

Reason 03

REASON 03 / RUNNING COST

維持費は、
月1〜2万円から。

保守は月1〜2万円。ほかにサーバー代が月3,000円台から、AIを使う機能はその利用料が実費でかかります。かかるものは、契約前にすべてお伝えします。

Reason 04

REASON 04 / KEEP IMPROVING

何度でも、
直せる。

初回のリリースで100点は取れません。実際に使うと必ず「ここをこうしたい」が出てきます。御社専用だからこそ、そこを何度でも直せます(改修は都度お見積り)。

Reason 05

REASON 05 / IN-HOUSE

自社で扱えるように
なるところまで。

「いずれは自分たちで直したい」という会社には、Claude Codeを使った内製化のマンツーマン講座をご用意しています。外注し続けるか、自社で回すか。選べる形にしています。

MODEL CASE

¥0

1年間で減らせる人件費(モデル試算)

転記・集計などの手作業 月20時間 × 時給2,000円 で試算
※ 実測値ではありません。削減できる時間は業務内容により異なります。

正直に、比べる。

ソフト代だけなら、既製SaaSのほうが安く済みます。

項目
既製SaaS
社内でノーコード内製
AI-DXBUILD
業務との合い方
業務を合わせる
ある程度は合わせられる
業務に合わせて作る
転記・二重入力
残りやすい
残りやすい
なくせる
人が増えたとき
月額が上がる
担当者の負荷が増える
費用は変わらない
担当者が辞めたら
影響は小さい
誰も触れなくなる
保守でこちらが対応

※ ソフトの利用料だけを並べれば、既製SaaSが最も安く済みます。差が出るのは「合わない部分を人が埋める時間」を足したときです。月20時間の手作業が残るなら、それだけで年48万円(時給2,000円換算)。判断はこの一点で分かれます。

どんな業種で、何を作るのか。

USE CASES

業種別に、
最初の1本を決める。

すべてを一度に作る必要はありません。
いちばん手が止まっている業務から始めます。

整骨院・歯科・美容/エステ

予約台帳アプリ

電話・LINE・ホームページ・メールから届く予約を、1つの台帳に集約。担当者を選ばないと確定できない仕組みにして、ダブルブッキングと「言った・聞いていない」をなくします。前日リマインドで無断キャンセルも減らせます。

50万円〜(税別)

建設・工務店・リフォーム

案件・商談管理アプリ

問い合わせから受注までを一覧で共有。次にやることを自動でリマインドし、「見積を出したまま止まっていた」失注を防ぎます。現場写真や見積書も案件に紐づけて残せます。

50万円〜(税別)

不動産・保険・士業

顧客管理アプリ

顧客情報・対応履歴・タグを1画面に。うろ覚えの名前でも探せる検索で、「誰がいつ何をしたか」が全部残ります。担当が代わっても、引き継ぎで事故が起きません。

50万円〜(税別)

問い合わせが多い会社

問い合わせAI返信

ホームページの問い合わせに、AIが一次回答。よくある質問は自動で片づき、人が対応すべきものだけが手元に残ります。まず小さく試したい会社向けの入り口です。

15万円〜(税別)

アプリ一覧をすべて見る ▸

FLOW

導入までの、流れ。

打ち合わせの様子

ご相談から運用開始まで、
はじめて作るアプリで4〜6週間が目安です。

  1. STEP 00

    無料相談(60分・オンラインまたは訪問)

    いま手が止まっている業務を伺います。この場でお金の話はしません。「そもそも作るべきか」から一緒に考え、既製のサービスで足りる場合はそのようにお伝えします。

  2. STEP 01

    業務のヒアリング(1〜2週間)

    実際に使っている紙・Excel・画面を見せていただきながら、どこで手が止まっているかを整理します。専門用語は使いません。今のやり方をそのまま伺うだけで結構です。

  3. STEP 02

    画面設計・お見積り

    どんな画面になるかをお見せしたうえで、金額・納期・毎月かかる費用(保守/サーバー代/AI利用料)を明記してご提示します。ここまで費用はいただきません。

  4. STEP 03

    開発(4〜6週間)

    途中でも動く画面をお見せしながら進めます。「思っていたのと違う」は、この段階で直します。着手金50%・納品時50%が基本ですが、ご事情に合わせて調整可能です。

  5. OPTION

    連携アドオン8〜15万円

    LINE公式・Googleカレンダー・Slack/Chatwork・freee・既存の基幹システムとつなぎます。いま使っている道具を捨てずに済むので、現場の抵抗が小さくなります。

  6. STEP 04

    運用開始・保守(月1〜2万円)

    使い方のご説明をして運用開始。動かない・分からないは保守でご対応します。「ここを直したい」という改修は、都度お見積りのうえ対応します。

PRICING

まとめるほど、
1本あたりが安くなる。

5本フルセット ¥1,500,000(1本あたり30万円) 3本セット ¥1,000,000(1本あたり33万円) 主力アプリ 1本
¥1,500,000

(税別)/ 別途 保守 月1〜2万円・サーバー代 月3,000円〜・AI利用料 実費

料金の詳細を見る ▸

OUR PROMISE

3つの、お約束。

握手

「頼んだあとで、話が変わった」を
起こさないための約束です。

費用の後出しを、しない

開発費のほかに毎月かかるもの(保守 月1〜2万円/サーバー代 月3,000円〜/AIを使う機能の利用料は実費)を、契約前にすべて書面でお示しします。

※ 改修は都度お見積りのうえ、ご承認後に着手します。

作れないものは、作れないと言う

外部サービスの制約でできないこと、既製サービスで足りることは、その場で正直にお伝えします。受注のために「できます」とは言いません。

納品して終わりに、しない

初回リリースで100点は取れません。使ってから出てくる「ここを直したい」に、御社専用だからこそ何度でも対応します。

よくあるご質問

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

既製のSaaSと、何が違うのですか?

結論「合わせる向き」が逆です。

既製SaaSは、よくできた完成品に御社の業務を合わせて使います。合わない部分は人が埋めることになり、そこに転記や二重入力が残ります。専用アプリは、御社の手順どおりに作るので、その埋め合わせが要りません。
なお、ソフトの利用料だけを並べれば既製SaaSのほうが安く済みます。差が出るのは「合わない部分を人が埋める時間」を足したときです。

総額でいくらかかりますか。毎月の費用は?

結論開発費50万円〜+毎月1〜2万円台が目安です。

主力アプリは1本50万円(税別)から。3本セットで100万円、5本で150万円と、まとめるほど1本あたりが下がります。単機能のライトクラスは10〜15万円です。
毎月かかるのは、①保守 月1〜2万円 ②サーバー代 月3,000円〜 ③AIを使う機能はその利用料(従量制の実費)の3つ。ご契約前に、書面で明示します。

どのくらいで使えるようになりますか?

結論はじめて作るアプリで4〜6週間です。

すでに他社様向けに作った実績のあるアプリであれば2〜3週間、3本まとめてのご依頼なら6〜8週間が目安です。ヒアリングと画面設計に1〜2週間、その後が開発期間になります。正確なスケジュールはお見積り時にお出しします。

いま使っているLINEや会計ソフトと連携できますか?

結論LINE公式・Google・Slack/Chatwork・freeeなどは連携できます。

連携アドオンとして8〜15万円で追加できます。既存の基幹システムとの連携も、先方の仕様が公開されていれば対応可能です。
一方で、外部の予約サイトなど仕様が公開されていないサービスとの自動連携は、お約束できません。確認したうえで、できる/できないをはっきりお伝えします。

セキュリティやデータの扱いが心配です。

結論権限設定・通信の暗号化・バックアップを標準で行います。

閲覧できる人を役割ごとに分ける権限設定、通信の暗号化(SSL)、定期バックアップは標準で設定します。データは御社のものであり、こちらが他社に転用することはありません。
AIを使う機能では、外部のAIサービスに文章が送られます。何がどこまで送られるかは、設計の段階で具体的にご説明します。

すべての質問を見る ▸

CONTACT

まずは、いちばん
面倒な作業の話から。

60分の無料相談では、費用のお話はしません。
「そもそも作るべきかどうか」から、一緒に考えます。
既製のサービスで足りる場合は、正直にそうお伝えします。